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2013.4.23

学認連携サービスシンポジウム in 東北

主催:情報サービス連携コンソーシアム(ICTSFC)
後援:東北学術研究インターネットコミュニティ(TOPIC) http://www.topic.ad.jp/

 

日時:2013年4月23日(火)13:30-19:00
場所:仙台国際センター 白橿(中会議室) http://www.sira.or.jp/icenter/access_transportation.html
          宮城県仙台市青葉区青葉山無番地

 

 

プログラム PDF
【Ⅰ】学認サービス事例紹介と大学参加型のID連携サービス開発 13:30-16:10

 

①国立情報学研究所 教授 中村 素典
 学認のいま、そして未来

 

②ICTSFC 副会長 片岡 俊幸(日本電気株式会社) PDF
 情報サービス連携コンソーシアムの活動ご紹介(学認就活サイトなど)

 

③富士通株式会社 次世代教育ソリューション統括部 木田 慎太郎 PDF
 CoursePowerサービスを活用した学習行動見える化を実現した事例
  ~横浜国立大学との共同研究の取り組みについて~

 
④株式会社理経 菅原 昇 PDF
東北大学との連携による学認ソリューション事例紹介

 

⑤SCSK株式会社 上野 恭三
学認を用いた信州大学・大学生協との連携による学生ライフログ共有実証実験(安否確認・見守り)

 

⑥株式会社イノベーションプラス 小坂 武 PDF
ID連携によるスマートフォンSP開発プラットフォームと大学参加型の地域スマートフォンAP開発

 

⑦伊藤忠テクノソリューションズ株式会社  滝島 繁則 PDF
東京農工大学との連携による学認ソリューション実証実験の紹介「学認対応の商用メールサービス」

 

⑧サイオステクノロジー株式会社 中田 寿穂 PDF
立教大学:shibboleth-ADFS連係、立命館大学:Shibboleth – CA Site Minder 連係、
京都大学:
Office 365 Shibboleth 認証の紹介

 

⑨山口大学大学院医学系研究科 准教授 平野 靖 PDF 
   国立情報学研究所(ICTSFC 副会長) 教授 曽根原 登 PDF
情報インフラのコスト削減と医学知識の有効利用のためのShibbolethメディカルクラウド
プライバシー情報保護・活用基盤「IDデータコモンズ」の紹介

 

⑩ICTSFC WG主査 山下 克美(ファルコンシステムコンサルティング株式会社)PDF ユーザー会募集要項 参加申込書
ICTSFC 「学認連携ユーザー会 東北」 について

 

 

【Ⅱ】産学による学認連携サービス開発 16:10-17:00

 学認ソリューション事例や大学参加型のスマートフォンSP開発、地域のユーザー会など、具体的事例に関して、学術研究・教育機関の方々からご意見をお伺いする。 

 

 

 【Ⅲ】学認連携サービス意見交換会 17:10-19:00

 

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